2006年11月19日 (日)

ヨイトマケの唄

 アパートから近いコンビ二がファミリーマートからセーブオンへ改装し、18日に開店した。

果たして、何年持つのだろうか。見ものである。

 それにしても今日は寒い。寒い日は「ヨイトマケの唄」を聴くに限る。

「ヨイトマケ」の意味が今までずっとわからなかったので、今回初めて調べてみた。

 建築現場で地を固める際に槌を用いていた時代、槌をロープで吊るし何人かで引っ張って振り落とすという作業である。主に女性が従事していた。

 既にこの言葉は死語と呼んでもいいのかもしれない。

唄は美輪明宏さんだ。さらに作詞作曲も手掛けている。(当時は丸山明宏)

 唄がとても上手いので、歌詞ひとつひとつがとても力強く感じる。

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2006年7月24日 (月)

モーツァルト生誕250年

 今日は洗濯をしたのですが、外に干せないので乾きませんね。

まぁ九州のような豪雨ではないのですが、とかいうと九州の人に怒られそうなのでこの辺で。。。

 さて、今年もこの日がやってきましたよ。ザルツブルク音楽祭!

250_1 毎年開催されるのだが・・・!!

左の写真は何だ!?

巨大ポストか?

顔はモーツァルトのはず。。。

 このように今年のオーストリアは街中がこの顔で覆いつくされている。ある意味恐ろしい。夜になると目が光・・・・・、いや、いや、そんなはずは無い。

 驚くのはここからである!今回の目玉「フィガロの結婚」のチケットは一枚

600ユーロ(日本円で8万円)

さらにネットでは20万円以上で売買されているという人気ぶり。

 生誕250年という節目の年、モーツァルト生誕の地ザルツブルクを観光してみたいと思いました。

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